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フィリピン留学 人気の理由

学費や滞在費用が安い
けどそれだけではない!フィリピン留学の魅力

英語の必要性がますます高まってきた時代において、留学という手法は異国文化や言語・コミュニケーション能力を高めるには最も効果が期待できる手法です。
従来、人気の留学地はカナダ(バンクーバー・トロント)、アメリカ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランドなどが挙げられますが、昨今のアジアの成長率(経済・人口・所得など)と比例してそれらの欧米留学を凌ぐ注目を浴びているのがフィリピン留学です。

なぜ語学留学地としてフィリピンが人気なのか、その理由を探っていきます。

フィリピン留学生の推移

フィリピン政府観光省統計より

フィリピン留学が選べる6つの理由

理由その1

マンツーマンで圧倒的な学習量

フィリピン留学の大きな魅力のひとつが勉強の量と質です。バギオはフィリピン留学発祥の地でもありながら学園都市でもあります。 恵まれた環境の中で、短期間でもきちんと英語を習得できるようにマンツーマンで勉強をおこないます。
グループレッスンもありますが欧米留学のような1クラス15人程度ではなく、4~8人程度でおこないます。

授業形式
フィリピン 半数がマンツーマン
欧米 グループレッスンが主流
授業時間(4週間の場合)
フィリピン 約180コマ
欧米 約100コマ
マンツーマン授業の様子

理由その2

幅広い学校選び

はじめての留学でどんな学校がいいのだろう?自分のレベルでもついていけるのかしら?など不安があると思います。
語学学校は学校ごとに様々な特色があり
・初心者向けor上級者向け
・日本人が多いor外国人が多い
・女性専用キャンパスがある
・資格取得に向いている
・スパルタで1日10時間以上勉強にあてる

ほかにも立地や、キャンパスや寮の生活環境などご自身に合うものを見つけられます。

フィリピンの語学学校情報
自分にあう語学格好選び

理由その3

英語講師の質が高い

フィリピンの公用語は英語ですが、母国語ではありません。タガログ語やセブアノ語、ビサヤ語、ヒリガイノン語など、生まれた地方ごとに無数にある言葉を話し、小さい頃から英語教育を受けています。
ですから【どこが間違いやすいか?】【どこを難しく感じてしまうか?】など異国語を習う生徒の気持ちや、克服方法のポイントをおさえています。
語学学校で働くフィリピン人は、教育学部の出身者であったり、英語教育に関する厳しいトレーニングを受けた講師がほとんどで、街中で耳にする英語と比べてもかなり流暢に話します。
それらで培った英会話は私たち日本人にとっても聞き取りやすく、フィリピン人特有のなまりも気にならないほどです。実際に英語教育に長く携わっている日本の英語科教師の方でも、フィリピン人のレッスンを受けられて、その授業進行や英語力、発音にはびっくりされるほどです。

頼もしいフィリピン留学の講師たち

理由その4

片道3~5時間で行ける英語留学

留学前に「遠く異国の地に行って、お金をかけて本当に身になるのか?」と不安になる方も多くいらっしゃいます。
フィリピンは日本からもっとも近い英語圏の国であり、短期留学や親子留学、ジュニア留学など受け入れ態勢が整っております。
欧米への長期留学やワーキングホリデーの前に、フィリピン留学を経験される方も年々多くなっております。

留学地の時差
フィリピン 1時間
ロサンゼルス 17時間
トロント 14時間
イギリス 9時間
ニュージーランド 3時間
フィリピンへは約5時間

理由その5

全寮制で24時間スタッフがサポート

語学習得のためのサポート以外にも、様々なサポートがあるのがフィリピン留学の特徴です。キャンパスや寮はWi-Fi環境があり(一部除く)、寮によってはリフレッシュのためのジムやプールがある学校もあります。 学習計画の相談はもちろん、食事や洗濯など身の回りのお世話も任せられます。
多くの寮は学校と同じ敷地内にあるため通学の必要がなく、ガードマンもいるのでセキュリティー面も安全です。

食事・洗濯・掃除もスタッフがおこなうので語学習得に専念できます

勉強に専念できるように、食事の準備や掃除洗濯はスタッフが行ないます

学習計画もバッチリ

理由その6

欧米留学と比較して安く

留学において気がかりなのがお金の問題です。
フィリピン留学は学校と寮が一緒なので、あとは日常にかかるお金です。
フィリピンは物価が安くタクシー初乗り(バギオ)で35ペソ=80円くらいで、ジプニー(乗合バス)は7ペソ=20円くらいです。
その他、食費(レストランなどの外食やスーパーマーケットなど)も日本の約半分の価格ですので、非常にリーズナブルです。

物価
フィリピン 日本の約4分の1
欧米 日本とほぼ同等
4週間留学のビザ費用
フィリピン 無料
欧米 30,000円~
楽しい仲間と留学
バギオ留学の学校情報
語学の勉強に理想な環境をバギオからはじめましょう
BECI 語学学校

BECI

スピーキングに特化した学校です。女性専用のキャンパスもありセキュリティーも万全。きれいなキャンパスと快適な寮生活で語学向上をバックアップ!マンツーマンクラスや3~6名のグループレッスンもあり、月1回のレベルテストで分析表を作成し自分の課題を把握できます。

WALES 語学学校

WALES

「アラサー・アラフォー留学ならバギオ、WALES」。定員は約50名。生徒の約半数が20代後半以上で、比較的生徒の年齢層が高く、各国籍も約30%ずつの配分となっています。事前コンサルを含む、生徒一人一人に合わせたサポートシステムも人気の理由です。

A&J 語学学校

A&J

定員80名の中規模語学学校ですが、日本人マネージャーによる捕講もあり、はじめて留学をされる方に人気の学校です。講師との徹底的な対話によって生徒の課題を引き出して、それぞれに合った学習の進め方を提案していくオーダーメイドの学習方法を取っています。

CNS2 語学学校

CNS2

フィリピン最初の IELTS専門の学院!学生の定員が50名の小規模語学学校ですが、その分生徒一人一人の勉強の質を高めることをモットーにしてる学校です。立地もバギオ市内中心部にあり病院やショッピングモール、レストランなど全てタクシーで10分以内でアクセスできます。

TALKアカデミー

TALKアカデミー

TOEIC対策No1語学学院!マンツーマンスタイルのスパルタ方式ですが、毎日TOEICの模試がありスコアを上げたい方に向いています。勉強に集中するために寮生活での食事・洗濯・掃除などの身の回りのことも全てスタッフがおこなっており本格TOEIC勉強を目指す方はぜひTALKへ。

HELP マーティンス校

HELP マーティンス校

校舎内はイングリッシューオンリーポリシーが徹底されている上級者向けの語学学校です。設立当初からフィリピンでスパルタ式のシステムを導入し、英語を本気で勉強したい生徒さんが多数在籍しています。そのため、モチベーションの高い雰囲気の中で勉強に集中していただけます。